被保険者及び被扶養者
任意継続者及び被扶養者
人間ドック受診時に有資格者であること。
年齢制限はございません。
年度に一人1回のみ補助。【4/1〜翌年3/31】
補助金申請の時効は、事由の発生した日(受診日)から1年間です。
| 人間ドック補助金額 | オプション検診補助金額 | |
|---|---|---|
| 被保険者 | 日帰り一般コース料金 (消費税抜き)の5割 上限 25,000円 |
オプション健診料金 (消費税抜き)の5割 上限 10,000円 |
| 被扶養者 |
一泊コースを受診した場合は日帰りコースに換算して補助金を算出させていただきます。
オプションのみの受診も補助対象です。
☆平成22年度より人間ドック必須項目を設定いたしました。
契約外医療機関で受診の際は、上記一覧表の項目を網羅していることをご確認下さい。
必須項目を網羅していない場合は人間ドックの補助対象外となりますので項目を網羅していない場合は予約前に一度健保へお問合せ下さい。
※契約医療機関は必須項目を網羅したうえで契約しております。
契約医療機関一覧より受診機関、受診希望日を決める。契約医療機関と補助金
オプション検査 ![]()
↓(一覧に個人負担金が掲載されていますのでご確認下さい)
各人で直接医療機関に電話をして申し込みをする。
↓
受診日が決定したら「契約医療機関 人間ドック予約報告書」を健保組合宛に提出。人間ドック予約報告書 ![]()
(健保では受診確認を報告書で管理しているため、報告書が提出されていないと補助の対象外となることもありますのでご注意ください!)
↓
予約が成立すると医療機関によっては書類が送られてくる所もあります。(詳細については予約時のお電話にてご確認ください)
(都合が悪くなったときは、直接医療機関へ連絡し取消してもらう。健保組合へも連絡を入れる)
受診当日は、窓ロ支払いなし。
↓
医療機関より健診結果が送付される。
↓
受診月の翌月もしくは翌々月に個人負担金が給与控除される。
(給与控除できない事業所等は、健保より発行する請求書に応じ、請求書記載のロ座に期限内に振込みをする)
利用者が医療機関へ必須項目・金額等を確認して予約をする
↓(注意事項の補助基準を確認のこと。)
受診の際に全額本人が支払い領収書をもらってくる。
↓
届出・申請書一覧より人間ドック利用補助金申請書を印刷する。人間ドック利用補助金申請書 ![]()
(申請書は、1人につき一枚)
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必要事項を記入、捺印、領収書を添付して当組合宛申請する。
↓
当組合で医療機関へ受診内容、金額の確認をして基準により補助額を決定後、申請書指定の本人ロ座へ補助額を振込む